西東京市役所からお電話ありました❗️

1/21(火)もー我慢できない❗️
から始まったバリアフリートイレのお話。
市役所は万人が来れる開かれた場所であるべきでは?
[もう~!我慢できない‼️]
なんなの田無庁舎のバリアフリートイレは!
今日は先日と違うフロアの方に行きましたが、オストメイト用の流しをつけてくれたのはありがたいとしても、麻痺がある人がこの手すりあげたままでは掴まれない、便座に座れない!

もー我慢できない。
オムツの汚物入れもなし。
これじゃーせっかくベビーシートまであるのに、高齢の人も子供連れのママさんもオムツ捨てられない!(←私も。。)

夕方に総務課に行って、早急に汚物入れについてはなんとか話し合ってくださるように陳情しました。
何のための手すりなのか。上げっぱなしじゃ手すりの意味は、ない。
近日中にお電話くださる予定なので、またご報告します。
というのが昨日のお話で。↓
1/22(水)今日市役所からお電話あり
総務課内で早速お話し合いをしてくれた結果。。
昨日の田無庁舎のバリアフリートイレの汚物入れと手すりの件で、西東京市役所管財課からお電話を頂戴しました。
汚物入れについては、20リッターの足で開けるゴミ箱を迅速に設置してくださり、もう汚物入れはバリアフリートイレの中にあります。
[足で汚物入れを開けられない人はどうしますか?]との質問には[多分手でも開けられると思います]とのことです。
手すりについて、田無三中や保谷庁舎跡地の広場を作るときなどは、有識者を入れて、しっかりとした手すり、汚物入れを配置してほしい旨をお伝えしました。
迅速に大きな汚物入れを入れてくださったことに感謝申し上げます。
大村しずか
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